常設展

各年度毎にテーマを定め(95年度から)、詩・短歌・俳句の作品を取り上げ、当館所蔵の直筆資料や視覚展示物をまじえながら展観。
それぞれの分野の作品が共鳴し、ぶつかり合う緊張感の中で一つの展示空間が創出される。

ゲームと詩歌―遊ぶこと、生きること

会期:2018年6月12日(火)~2019年3月17日(日)、9:00~17:00/休館日:12月~3月の月曜日・年末年始(12月28日~1月4日)/展示内容:全国で活躍中の詩歌人による直筆作品51点、物故作家作品41点の活字パネル、インスタレーション(トリックアート)、アナウンサー 粟津ちひろ氏(東北放送株式会社)による詩歌作品の朗読

詩歌と音のプリズム

会期:2017年3月14日(火)~2018年3月18日(日)、9:00~17:00/展示内容:「音」 をテーマにした詩歌作品 (作者の自筆出品)、インスタレーション「光と風のトポロジー」、来場者参加インスタレーション「声に翼をつけるためのスコア」、高橋昭八郎「音という文字の書かれている一枚の紙、その裂かれていく音」(映像)

スポーツと詩歌 2016

会期 2016年6月7日(火) ~2017年3月12日(日) 9:00~17:00 場所 2階 展示室 入場料 無料 図録 1,000円(税込) ※図録の購入はこちら

過去の常設展

※常設展 図録の購入はこちら 俳壇の人々展 90年8月1日~91年1月27日(一部期間を除く) ※併催・豊田玉萩展 詩壇の人々展 91年2月1日~4月7日/7月5日~10月13日 ※併催・無限アカデミー展 歌壇の人々展 91年10月2...

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