【2018】井上靖文学を読む会 100回記念特別講演会

2018_inoue_kouen.jpg
演題
父・井上靖を作家にしたもの-孤児と王子-
講師
井上修一
日時
10月12日(金)
14:00~
会場
日本現代詩歌文学館 講堂
入場料
無料
申込み
不要

講師略歴

1940年、井上靖の長男として京都に生まれる。
東京大学大学院でドイツ文学を専攻。一橋大学教授、筑波大学教授、プール学院大学学長などを歴任。現在筑波大学名誉教授、井上靖記念文化財団理事長。著訳書多数。ドイツ語学文学振興会奨励賞、日本翻訳文化賞受賞。

内容

「井上靖文学を読む会」(会長 斎藤彰吾)では、北上市内で定期的に読書会を開催しています。その開催100回を記念して、井上靖氏の長男である井上修一氏を招いて講演会を行います。

主催

井上靖文学を読む会

協力/協賛

日本現代詩歌文学館振興会/井上靖文学を読む会応援団

問合せ

斎藤彰吾/渡邊トモ子(0197-64-2523)/菊池百合子(0197-64-7010)

カテゴリー

このページの
先頭へ